合宿免許に必要なもの

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それでは合宿免許に必要なものを説明します。
書類など必ず用意しておく必要があるものです。


 

必ず必要なもの

平成19年9月19日から入校時に本人確認書類が必要になりました!

  • 近年、他人になりすまして運転免許を不正取得し犯罪等に使用する事案が発生しており、社会問題となっていることから、免許申請時に提示書類を追加することで本人確認を強化して不正取得を防ごうと、道路交通法が一部改正されました。
  • 平成19年9月19日から運転免許(仮免許を含む)の申請にあたって、添付又は提示することとされている住民票の写し等に加え、健康保険証、住民基本台帳カード、パスポートなどの書類で免許申請者が本人であることを確認するに足りるものを提示しなければならないこととなりました。
  • 学生証や社員証などでもよい教習所もありますが、本人確認の書類については、各都道府県で認められているものが若干異なります。
  • 住民票の写し、及び本人確認のための書類は入校時に必要となりますので、入校前に教習所に問合せて下さい。

 

免許を持ってない方
本籍地記載の住民票の写し 1通
(本人のみで3ヶ月以内に取得したもの)
本人を確認できる書類 → 下記(1)〜(4)のうち1つ 1通

(入校先により異なります)
(1) 健康保険証(コピー不可)
(2) 住民基本台帳カード(住基カード)
(3) 旅券(パスポート)
(4) 官公庁が発行した身分証明書・資格証明書など

外国籍の方は以下の書類が必要です
国籍地記載の住民票 1通
在留カード カード型のもの

※上記書類をお持ちでない方は、ご相談ください。

 

免許を持たれている方
運転免許証

※紛失している方は、出発前に必ず再交付してください。
※IC免許をお持ちの方は、免許証以外に本籍地記載(外国籍の方は国籍記載)の住民票が必要です。

 

その他の持ち物
  • 印鑑(認印)
  • 筆記用具
  • メガネまたはコンタクトレンズ(法律で定められた基準視力に満たない方)
  • ※カラーコンタクト不可

  • 着替え
  • 日用品(タオル・歯ブラシ・シャンプー・石鹸など)
  • 二輪コースの方は、長袖・長ズボン・手袋又は軍手。
  • 又、服装・履物は運転しやすく、肌の露出の少ないものが適切です

 

カラーコンタクト使用者への注意点
  • 度無しをされている方
  • 入校時の視力検査及び写真撮影時・教習時・仮免適性試験の際は、外す必要があります。
    いつ、どこでもコンタクトの取り外し(ケース等を持ち歩く)ができるようにしてください。

  • 度有りをされている方
  • そのまま受け可能ですが、不自然な色のカラーコンタクト及び全てのディファインコンタクトは外す必要があります。
    念のため、透明コンタクト(又は眼鏡)を持参してください。
    ※視力の基準値に満たない場合は、入校できませんので注意が必要です。

 

資格証明書をお持ちの方

※応急救護処置教習の免除者

  • 医師
  • 歯科医師
  • 保健師
  • 助産師
  • 看護師
  • 准看護師
  • 救急救命士
  • その他該当資格

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ここで取り上げたものはどちらの教習所でも必要なものです。
各教習所によって必要なものが変わってくる場合がありますので各サイトで確認してください。


 

必要なものを各サイトで確認!